自転車通勤者におすすめの最強の副業とは…

自転車通勤向け!10万円前後のエントリーロードバイク30選!2018年版

10万円前後で買える初心者向けエントリーロードバイク30選!2018年版

【※2019年2月追記】2019年版の最新の10万前後のロードバイク30選を↓にまとめました!ぜひそちらも参考にしてみてください!

自転車通勤で最初に手に入れるべきマストアイテム、ロードバイク。

ロードバイクはママチャリと比べたらずっと高価で、とても自転車とは思えないような価格です。

2、30万はざらですし100万円を超えるような超高級自転車もゴロゴロあります。

しかし、いわゆるエントリーモデルと呼ばれる安価な入門用のロードバイクならば10万円前後の価格帯で購入可能です。

入門用とはいえ一般的なママチャリと比べればその性能は雲泥の差ですからロードバイクの凄さは充分に感じられますし、レースなどに出場するわけじゃなければ問題なく一生ものとして付き合えます。

そこで今回は2018年1月時点で10万円前後で買えるロードバイクを集めてみました。

なお、今回はレディースやキッズ向けのシリーズは省いています。

10万円前後のロードバイクの性能

基本的にこの価格帯ですと、やはり各メーカーの中でも最も下位のランクに位置するシリーズが中心になります。

各パーツやギアなどはコストダウンが図られており、スポーツバイクの特徴の1つである車体の重量に関してもハイグレードのクラスですと6、7kg台のクラスもありますが10万円前後ですと10kg前後が中心ですね。

それでも普通のママチャリの半分以下の重さですし、タイヤも細い為地面からの抵抗も少ないので体感的にはかなり楽に早く走れます。

今回紹介するいずれのモデルであっても100km以下の距離をのるには充分過ぎる性能で、自転車通勤の用途ならば何の問題もないでしょう。

走りに慣れてくればいずれもっと上位クラスが欲しくなるかもしれませんが、最初の一歩にはうってつけの性能と価格帯を兼ね備えたクラスです。

今回紹介するのは全部で30モデル、かなり長いです!

RL3 DROP EX(ANCHOR)

<RL3 DROP EX>photo by ANCHOR

<RL3 DROP EX>photo by ANCHOR

価格:¥105,000

ブリジストンが誇るスポーツバイクブランド『ANCHOR』のエントリーモデルです。

ブラック、ホワイト、レッドの3つのカラーリングで展開されています。

同じANCHORのミドルモデルであるRL6をベースにして、部品や素材を見直すことでコストダウンに成功しています。

重さはちょうど10kgと、このクラスにしては平均的ですね。

VIA NIRONE7(BIANCHI)

<VIA NIRONE7>photo by BIANCHI

<VIA NIRONE7>photo by BIANCHI

価格:¥105,000

ビアンキのエントリーモデルで、こちらは4色展開になっています。

なんといってもそのカラーリングのセンスの良さが抜群です。

写真のWHITE/CELESTEの組み合わせは惚れ惚れする美しさで、思わず乗ることが楽しくなってしまうバイクですね。

フレームサイズも6サイズ展開と豊富なので、自分の体格にあうサイズがきっと見つかるはずです。

CAAD OPTIMO SORA(cannondale)

<CAAD OPTIMO SORA>photo by cannondale

<CAAD OPTIMO SORA>photo by cannondale

価格:¥105,000

キャノンデールの入門クラスのロードバイクです。

色は黒ベースの1色のみですね。

その名の通りShimano社のSORAというコンポーネント(変速ギアやレバー、ブレーキなどの自転車の中心的な部品のセットのこと)を採用しておりスペック的には他の同価格帯クラスと大差ありません。

ENDURACE AL 6.0(CANYON)

<ENDURACE AL 6.0>photo by CANYON

<ENDURACE AL 6.0>photo by CANYON

価格:¥99,000

10万円を切る価格帯ながら、Shimano社のSORAよりも1ランク上のTIAGRAというコンポーネントを採用している非常に珍しいモデルです。

さらに重量もわずか8.6kgで同価格帯クラスの中でも特にコストパフォーマンスにすぐれている印象を感じるロードバイクです。

CANYONというメーカー自体が初心者から上級者向けまでかなり幅広くラインナップしているのも心強いですね。

カラーリングも『イエロー/ブラック』と『レッド』の2タイプで目立つこと請け合いです。

ATTAIN(CUBE_BIKES)

<ATTAIN>photo by CUBE_BIKES

<ATTAIN>photo by CUBE_BIKES

価格:¥98,600

黒ベースの車体にライムグリーンがアクセントとなるエントリーモデルです。

全体的にマットな仕上がりになっているのがおしゃれです。

総重量は9.5kgほど。

CUBEというメーカーはそれほど知名度が高くないので、人と被る可能性は低いですね。

FR60(FLET)

<FR60>photo by FLET

<FR60>photo by FLET

価格:¥89,800

10万円以下の各種ロードバイクのなかでも特にリーズナブルな自転車です。

その分コンポーネントなどは、同価格帯のものと比べてもちょっと下のランクのものを使用していますが、自転車通勤の用途ならば充分な性能です。

カラーはネイビー一色なのでちょっと地味ですね。

VR60(FELT)

<VR60>photo by FELT

<VR60>photo by FELT

価格:¥98,800

FR60と同じくFELTの入門用ロードバイクです。

こちらのほうが1万円ほど高くなっていますが、その分幅広いシチュエーションに対応できるようになっています。

コレ一台でダウンヒルやトップレース以外は全てカバーできる、というコンセプトの通り23C~35Cまでの広範囲のタイヤ幅に対応できる作りになっています。

数値が大きいほどタイヤの幅は太くなります。一般的なロードバイクは23C~28Cですからかなり太めのタイヤを装着できますね。

タイヤを太めのものに交換すれば荒れ地でもガンガン走れます。

F95(FELT)

<F95>photo by FELT

<F95>photo by FELT

価格:¥99,800

こちらもFELTのロードバイクで、他のシリーズと比べスピード性を重視しています。

FR60、VR60と比べ1kg近く軽量化されておりコンポーネントも1ランク上です。

カラーリングもホワイト、ブラック、レッドの3種類から選べます。

様々な路面にマルチに対応できるVR60と比べて、オンロードに絞っている分対極に位置するシリーズといえるでしょう。

NAOMI(FUJI)

<NAOMI>photo by FUJI

<NAOMI>photo by FUJI

価格:¥110,000

2018年から新しくラインナップされたモデルです。

軽さと耐久性を兼ね備えた独自の軽量アルミニウムを使用しており、本体の重量は8.9kgとこの価格帯ではトップクラスの軽さをほこります。

ブルーとグレーの中間のような、なんとも言えない絶妙な色合いがクセになるスタイリッシュなデザインです。

他にもブラックとポリッシュ加工(磨き仕上げ)のデザインもあります。(ポリッシュは+¥5,000)

BALLADΩ(FUJI)

<BALLADΩ>photo by FUJI

<BALLADΩ>photo by FUJI

価格:¥108,000

珍しいクロモリフレームを採用したロードバイクです。

安価なロードバイクの場合フレームの素材は大抵アルミです。(高価格帯になればカーボンが主流)

クロモリフレームの場合乗り心地がしなやかで疲れにくいという特徴があります。

(が、正直言って僕にはあまり違いはわからないので初心者の方はそれほど意識する必要はないと思います)

こちらもシックなカラーリングが魅力的なバイクです。

GRADE ALLOY CLARIS(GT)

<GRADE ALLOY CLARIS>photo by GT

<GRADE ALLOY CLARIS>photo by GT

価格:¥88,800

真っ黒な車体にポイントカラーのイエローが映えるビビットなデザインの車体です。

2017年モデルから比べるとカラーリングが1色展開になり、価格もスペックもだいぶ異なりますのでほぼ別物ですね。

名前にあるCLARISというのはshimano社のコンポーネントのことで、下位ランクのものですが通勤用途ならば充分な性能です。

FELTのVR60に近いコンセプトで、こちらも23C~35Cまで幅広いタイヤに対応でき、マウンテンバイクの血を引く高強度なフレームが特徴です。

反面、重量は約11kgと少々重めですね。

AXIS C3(GARNEAU)

<AXIS C3>photo by GARNEAU

<AXIS C3>photo by GARNEAU

価格:¥99,000

自転車メーカーとしてはかなり有名なルイガノのスポーツラインブランドであるガノーの入門モデルの1つです。

2018年からはロードバイクはガノーブランドのみでの展開になりました。

ブルーとシルバーの2色展開で、サイズは3種類に分かれています。

個人的にはブルーの方が鮮やかな色味でスタイリッシュで好きですね。

このモデルはペダルが別売りなので注意が必要です。

AXELLE C3(GARNEAU)

<AXELLE C3>photo by GARNEAU

<AXELLE C3>photo by GARNEAU

価格:¥99,000

AXIS C3と同じくガノーの入門モデルです。

価格、スペック等ほぼ同じで違うのはフレーム周りのサイズとカラーリングくらいですね。

その為、サイズとカラーの好みで選べばいいかと思います。

こちらのパープルのカラーもかなりインパクト大でおしゃれなデザインなので街乗りにはぴったりですね。

CONTEND1(GIANT)

<CONTEND1>photo by GIANT

<CONTEND1>photo by GIANT

価格:¥95,000

一般向けのロードバイクメーカーでおそらくもっとメジャーなのがGIANTです。

そのGIANTの古くからの定番モデルである『DFEY』シリーズのアルミフレームを受け継いだモデルです。

エントリーモデルで迷ったらとりあえずこれを選んでおけば間違いなし、と言える機種です。

CONTEND2(GIANT)

<CONTEND2>photo by GIANT

<CONTEND2>photo by GIANT

価格:¥80,000

同じくGIANTのCONTENDシリーズの下位グレードマシンです。

¥80000ジャストという価格は非常に魅力的ですし、さらには通常のママチャリと同じ様なサブブレーキも完備しています。

まさに初心者のための入門機にふさわしいモデルですね。

その分コンポーネントなどは1ランク下になってしまいますが、それでも重さはしっかり10kg以内に収まっています。

FINICE(GIOS)

<FINICE>photo by GIOS

<FINICE>photo by GIOS

価格:¥88,000

GIANTに次いで一般向けに有名なロードバイクメーカーGIOSのエントリーモデルです。

GIOSは10万円前後のエントリーモデルを多数リリースしており、初心者から上級者まで懐の広いメーカーです。

中でも特に安価なのがこのフィニーチェというモデルです。

クロモリフレームを採用している珍しいタイプですね。

SPAZIO(GIOS)

<SPAZIO>photo by GIOS

<SPAZIO>photo by GIOS

価格:¥98,000

こちらもGIOSの入門モデルでツーリングモデルのバイクです。

最大の特徴は初めから泥除けやフロントキャリアが付属している点で、自転車通勤の用途にはぴったりです。

ブルー、ホワイト、レッドのトリコロールカラーもおしゃれですね。

こちらもクロモリフレームが使われています。

なお、サイズは2種類しかないので注意が必要です。

VENTURA SPORT(JAMIS)

<VENTURA SPORT>photo by JAMIS

<VENTURA SPORT>photo by JAMIS

価格:¥85,000

長距離を走るツーリングモデルとしても1面もあるVENTURAシリーズの下位グレードモデルです。

あまり聞いたことがないメーカーかもしれませんが、35年以上の歴史を持つ確かな技術のメーカーです。

ブルー、ブラック、レッドの3種類がありますが、レッドはレディースサイズ専用なので注意が必要です。

『体に疲れが残りにくい設計』が売りのようです。(具体的にどのような違いなのかは不明ですが・・・)

QUEST SPORT(JAMIS)

<QUEST SPORT>photo by JAMIS

<QUEST SPORT>photo by JAMIS

価格:¥85,000

こちらもJAMISの入門モデルのロードバイクですね。

VENTURAと同じ価格でコンポーネントなども共通ですが、最大の違いはクロモリフレームを使っている点です。

その分、こちらのほうが500gほど重くなり約11kgになっています。

カスタマイズに重点をおいた仕様になっています。

RENEGADE EXILE(JAMIS)

<RENEGADE EXILE>photo by JAMIS

<RENEGADE EXILE>photo by JAMIS

価格:¥98,000

ロードバイクの中でもオンロード、オフロード問わず走れることをコンセプトとしたグラベルロードと呼ばれるタイプのロードバイクです。

デフォルトでも36c、最大40cという幅広タイヤに対応可能な為、多少の悪路はものともしません。

ただ、舗装された都内の道を走るだけならばあまりその恩恵を感じることはないかもしれませんね。

こちらのモデルもペダルは付属していませんのでご注意を。

PENTHOUSE(kona)

<PENTHOUSE>photo by kona

<PENTHOUSE>photo by kona

価格:¥92,000

ロードバイクでは珍しい全身イエローのカラーリングのモデルです。

こちらもクロモリフレームで太めの30cのタイヤが標準装備されています。

一方でフレームは細身、それでいてサドルを始め全体的に丸みを帯びたデザインはスタイリッシュに仕上がっています。

ROVE AL(kona)

<ROVE AL>photo by kona

<ROVE AL>photo by kona

価格:¥96,000

konaのグラベルロードタイプの入門機で、35cというかなり太めのタイヤを標準装備しています。

砂利道でも問題なく走れる反面オンロードでは少々スピード感に欠けるでしょう。

ハンドル角度がやや上向きになっているため、上半身が起き上がるため初心者でも楽なポジションを取ることが可能です。

ディスクブレーキを採用しているので、濡れた地面などでもしっかりと制動が効き安心感があります。

ワイヤーがフレームに内蔵されるデザインになっているので、見た目もスッキリしていますね。

ALLOY ROAD INIZIO(MASI)

<ALLOY ROAD INIZIO>photo by MASI

<ALLOY ROAD INIZIO>photo by MASI

価格:¥99,000

イタリア語で「スタート」を意味するINIZIOはまさに初心者のスタートバイクにうってつけの1台です。

各パーツや重量などは極めて平均的なレベルですし、ShimanoClarisの8×2で16段のギアはロードバイクとしては決して多い方ではありませんが、街乗りならば充分でしょう。

性能としてはそれほど目立つ特徴はありませんが、タイヤフレームやハンドルなどにアクセントカラーとして付いているビビットなイエローが目を引くデザインです。

RIDE 80(MERIDA)

<RIDE 80>photo by MERIDA

<RIDE 80>photo by MERIDA

価格:¥85,900

長距離を走ることを前提につくられたRIDEシリーズのエントリーモデルであるRIDE 80は自転車通勤の用途にもしっかりマッチします。

ブラケット(ドロップハンドルの基本ポジションであるブレーキ周辺の持ち手)が握りやすく、ブレーキをかけやすいと言われており、(長距離向けゆえ)乗車姿勢も高めで楽なので初心者にも乗りやすいロードバイクになっています。

コストパフォーマンスもよく、初めての1台として非常に人気がありますね。

SCULTURA 100(MERIDA)

<SCULTURA 100>photo by MERIDA

<SCULTURA 100>photo by MERIDA

価格:¥93,900

RIDE 80と同様にMERIDAのエントリーモデルの双璧をなすSCULTURA 100はオールラウンダータイプのロードバイクです。

RIDEが長距離に特化しているのに対し、こちらはバランスの良さが売りです。

とはいえこの価格帯ですとそこまで性能差を感じられることはないかもしれません。

事実、RIDEと比べると各パーツやコンポーネントは代わり映えしませんので、初心者の場合性能面での価格差はわからないと思います。

ただ、マットブラックのカラーリングはかなりクールでスタイリッシュです。

FASTBACK 3(SCHWINN)

<FASTBACK 3>photo by SCHWINN

<FASTBACK 3>photo by SCHWINN

価格:¥73,000

ロードバイク入門機にして、8万円を切る価格が魅力のモデルです。今回紹介する30種類のなかでも最もリーズナブルですね。

ロードバイクのなかではトップクラスの安さを誇るのですが、やはりその分性能面が気になるというレビューもちらほら見かけます。

それでもちゃんとShimanoのコンポーネントを採用し総重量もジャスト10kg、さらにペダルには珍しくデフォルトでトゥークリップ(つま先がズレないように固定してくれるバンドのようなもの)が付属しています。

価格をなるべく抑えたい、という初心者の方にはベストチョイスかもしれません。

SPEEDSTAR40(SCOTT)

<SPEEDSTAR40>photo by SCOTT

<SPEEDSTAR40>photo by SCOTT

価格:¥89,000

SCOTTのSPEEDSTERシリーズで最も下位のグレードになりますが、スピードスターの名の通りレース向けのロードバイクです。

フルモデルチェンジをはたして、フレームやデザインなどが一新されているようです。

この機種もケーブルがフレーム内蔵なので見た目がかなりスッキリしています。

タイヤサイズは標準で28cとこちらもやや太めですね。

Allez Sport(SPECIALIZED)

<Allez Sport>photo by SPECIALIZED

<Allez Sport>photo by SPECIALIZED

価格:¥108,000

ロードバイクのメーカーとしてはこちらもかなり有名なスペシャライズドの入門モデルです。

2018年はレディース向けのdolceやキッズ向けのAllez Juniorを除くと10万円前後のモデルはこの1種だけですね。

2017年版とくらべフレームとフォークだけで約450gの軽量化に成功したとのことですが、総重量はメーカー非公開の為不明です。

ただメーカーHPを見ても軽量化をかなりプッシュしているところから軽さにはこだわりがあるようです。

それにしてもこのブラック/レッドのカラーリングはかなり目立ちますね。

Domane AL 3(TREK)

<Domane AL 3>photo by TREK

<Domane AL 3>photo by TREK

価格:¥98,000

10万円以下で購入可能なDomaneシリーズはこのAL3とAL2の2種類があり、主な違いはコンポーネントですね。

こちらはShimano社のSoraを採用しています。

このシリーズは衝撃吸収性にすぐれたTREK独自のフレームを採用しており、乗り心地の良さがポイントです。

『ブラック地に赤いワンポイント』と『シルバー地に青のワンポイント』の2種類のカラーリング展開があります。

Domane AL 2(TREK)

<Domane AL 2>photo by TREK

<Domane AL 2>photo by TREK

価格:¥79,000

Domaneシリーズの下位グレードモデルで、AL3よりもさらにリーズナブルです。

こちらはコンポーネントにShimano社のClarisを採用しています。

低価格とはいえTREKは全機種にたいし生涯保証を設けており、このモデルも例外ではありません。

TREKでは純正のキャリアや泥除けもリリースされており、通勤向けにもカスタマイズしやすいですね。

まとめ

というわけで各メーカーのエントリーモデルを中心に10万円前後で販売されているロードバイクを紹介しました。

いきなり高級モデルを買うと初心者の手には余りますので、まずはこのクラスから選んでみることをおすすめします。

とはいえ、これだけあるとどれを買えばよいか迷ってしまうかもしれません。

正直言って、このレベルではあまり各メーカーともに性能面での差は感じにくいと思います。

従って最初の1台と割り切って、デザイン面や直感で選んでしまってもさほど問題はないでしょう。

自転車通勤だけの用途ならば充分に対応できますし、将来的により深くロードバイクの世界にハマっていけばもう1、2ランク上のモデルがほしくなりますからね。

じっくりと自分にあうロードバイクをさがしてみてください。

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