自転車通勤者におすすめの最強の副業とは…

【初心者向け】自転車用ドライブレコーダーってどれを選べばいいの?

初心者の疑問一挙解消!自転車用ドライブレコーダーの選び方はコレだ

近年、煽り運転が話題になっており、それを受けて自家用車にドライブレコーダーをつける人が急増しています。

ドライブレコーダーがあれば煽り運転だけじゃなく交差点などでの交通事故の際にも重要な証拠になりますから今後はますます普及していくことが予想されます。

そして万が一の事故に備えるという点では、自転車も決して例外ではありません。

近年、車だけじゃなくバイクや自転車にも取り付けられるドライブレコーダーが色々と増えてきました。

しかし、調べてみると実に様々なものがありどれが良いのか迷ってしまいます。

「ウェアラブルカメラとかアクションカメラって何?ドライブレコーダーと何が違うの?」「自転車専用のドライブレコーダーってあるの?」「バイク用のドライブレコーダーは自転車にも使えるの?」

そんな疑問を持っている人もいるかもしれません。

さらに『○○万画素』『FullHD』『○○PFS』といった一見して性能が良いのか悪いのかわからない数値が並び、価格も数千円から数万円と非常に幅がありますからますます混乱してしまいます。

そこで今回はこれらの基本的な疑問をばっちり解消するとともに、実際にコレは使える!と僕が思ったおすすめのアイテムをご紹介します。

毎日の自転車通勤、何かあったときのためにしっかり備えておきたい、でもどうやってドライブレコーダーを選べばよいか分からないという人は是非チェックしてみてください!

自転車用のドライブレーダー購入にあたっての疑問と注意点

ではまず自転車のドライブレコーダーの基礎知識をまとめてみます。

そんなのわかってるよ!って人はこの辺は飛ばしておすすめ自転車ドライブレコーダーベスト3をどうぞ!

MEMO

ドライブレコーダー同様に万が一に備えて重要なのが『自転車保険』です。

自転車保険については『自転車通勤に必須!自転車保険はクレカ付帯保険一択!』記事で詳しく説明していますよ!

【保存版】自転車通勤には必須。自転車保険の仕組みを優しく解説! 自転車通勤に必須!自転車保険のおすすめはクレカ付帯保険一択!

是非ともセットで加入することをおすすめします!

ドライブレコーダー カメラの種類まとめ

まずドライブレコーダーに使えるカメラは一体どんな物があるのか?という疑問を解消しましょう。

いわゆる『ドライブレコーダー』と銘打ったカメラだけでなく、他にも様々な種類のカメラが存在します。

それらの違いを簡単にまとめてみました。

ドライブレコーダー

<ドライブレコーダー photo by COMTEC_ZDR-015>

<ドライブレコーダー photo by COMTEC_ZDR-015>

単純に動画を撮影するだけならば別に一般的なビデオカメラでもよいですし何ならスマホでもいいわけです。

あえて『ドライブレコーダー』として売られているカメラはいくつかの特徴があります。

  • 自動ループ録画機能
  • 衝撃を感知して映像をロック
  • エンジン始動と電源連動

 

『自動ループ録画』はSDカードなどの記録媒体の容量を使い切ったら、そこで録画が終わってしまうのではなく自動的にまた最初から上書きして記録を続けてくれる機能です。

走行中は常に録画するのが原則ですからいちいち手動で上書きなんてやってられません。ドライブレコーダーの基本にして最も必要な機能と言えるでしょう。

一方で『事故のときの映像が勝手に上書きされて消えていました』では意味がないので、事故の衝撃を感知してその前後の映像をロックするという機能も備えています。

ただ、ドライブレコーダーの記録媒体は一般的にSDカードを利用しますが64GBや128GBといった十分な容量のSDカードを使っていれば数時間は録画できますから、事故後ドライブレコーダーを停止して上書きされる前に映像を取り出す余裕は十分すぎるほどあります。

そのためあれば安心の機能ですが、必須とまでは言えないかもしれませんね。

また、車やバイクの場合直接バッテリーとつなぐことでエンジン始動に合わせて録画開始、エンジンを停めたら録画停止という連動機能もあります。

こちらも録画するのを忘れてた、という最悪の事態を回避するためにも便利な機能ですね。

当然ですが自転車の場合はエンジンがないためこういった機能は使えません。走り出す前には忘れずにスイッチをONにしましょう。

ウェアラブルカメラ(アクションカメラ)

<ウェアラブルカメラ photo by GoPro_HERO7>

<ウェアラブルカメラ photo by GoPro_HERO7>

数年前から普及してきたもので、ウェアラブルつまり身体に身に着けて撮影するカメラです。

その用途から通常のビデオカメラと比べて小型で軽量なのが特徴です。その分画質は劣りますし、光学ズーム機能などもありません。

しかし、近年は性能がだいぶ向上していて高画質なウェアラブルカメラも多数販売されていますね。

近年、ドライブレコーダーが一気に普及したことで『ウェアラブルカメラをドライブレコーダー代わりに使用したい』というニーズが増えドライブレコーダーさながらの機能が付いているものも多くあります。

ちなみにウェアラブルカメラとアクションカメラはほぼ同義です。背広とスーツみたいなものですね。

その他のカメラ

<サイクルコンピューター photo by Xplova_X5-Evo>

<サイクルコンピューター photo by Xplova_X5-Evo>

更に自転車専用品だとライトと一体型になっているものサイクルコンピューターと一体型になっているものもあります。

これらは分類が難しいところですが、あくまでもドライブレコーダーの機能も持ったライトやサイクルコンピューターといった扱いになっているようです。

そのため『自動ループ録画』といった機能は標準的に備えています。

また、ウェアラブルカメラもそうですがこれらのアイテムは風雨にさらされることを想定しているため、防水防塵といった機能は標準的にケアされています。

逆にこれらの機能を備えていないカメラではドライブレコーダーとして活用するのは難しいでしょう。

ドライブレコーダーのスペックと画質について

わかりづらいのがドライブレコーダーの製品スペックです。

スマホやデジカメなんかは未だに『〇〇万画素で写真が超きれい!』なんて言っていますが動画の良し悪しは単純に解像度だけで決まるものではありません。

レンズの性能も大きく影響しますし、コントラストや色味によっても感じ方が変わります。

この辺の話は非常に複雑で僕も専門外なので詳しくは語れませんが、ことドライブレコーダーに関しては以下の3つを意識して選ぶと良いでしょう。

  1. 解像度
  2. fps(フレームレート)
  3. 画角

ではそれぞれ解説します。

MEMO
ドライブレコーダーはその撮影条件(高速移動、耐久性重視)からどうしてもホームビデオのようなキレイな映像を録画するのが難しいものです。事故の瞬間をしっかりと録画出来ていたにも関わらず、映像がボケてて結局相手の車のナンバーが読み取れなかったということも実際にあります。とはいえ、ここ最近カメラの性能も昔と比べて遥かに良くなっているので選び方を間違えなければ十分に証拠となる映像を残すことはできるでしょう。

1.解像度

解像度の数値だけで決まるわけではない、と言いましたがやっぱり解像度は重要な要素の一つです。

最近は4Kという言葉が出てきたせいで混乱しがちなので、解像度の見方についてまとめてみました。

通称解像度(画素数)コメント
4K3840×2160pxいわゆる4KTVはコレですね。非常になめらかな映像です。
FullHD、2K、200万画素1920×1080px現在主流の解像度です。4Kには劣りますが十分キレイです。
HD、100万画素1280×720px一昔前の主流ですね。今では少々心もとない数値です。

もちろんこれ以上もこれ以下もありますが、基本的にこの3つを覚えておけば十分でしょう。

基本的にはFullHD(1920×1080px)以上を選べばよいです。今なら大半の製品は対応しているはずです。

2.fps(フレームレート)

fpsとは1秒あたりのフレーム数のことで、簡単に言うと30fpsであれば1秒間に30枚の映像が連続して流れることになります。

すなわち一般的にはfpsの数が大きい(フレームレートが高い)ほどより滑らかな動画になるといえます。

じゃあ大きいほどよいかというとコレもまたそう単純な話ではありません。

まずfpsの値が大きいほど動画のデータ容量も大きくなりますし、再生にもマシンパワーが必要になります。

実用レベルではせいぜい20~60fpsの範囲で十分でしょう。(ちなみに一般的にTVの映像は30fps、実写映画は24fpsです)

製品によっては撮影時のfpsの値を選べるものも多いです。

また、ドライブレコーダーの場合fpsに関してはさらに大きな問題があります。

細かい話を抜きにして結論をいうとドライブレコーダーのfpsとLED信号機のfpsが一致してしまうと信号がすべて真っ暗に消えて映像に残らなくなってしまうという問題です。

(厳密に言うと約数が一致するとダメです。完全にではなくともタイミングによって消えたり消えなかったりします。)

実はLEDの信号機の光は常に点灯しているわけではなく非常に細かいタイミングで点滅を繰り返しています。

デジカメなんかでLEDの信号機を撮影すると分かるのですが、タイミングによって写真の信号の光が完全に消えている場合があります。

これは撮影の瞬間たまたまLEDが滅の状態だったということです。

この点滅のタイミングはfpsで表すと50fps(東日本)もしくは60fps(西日本)です。(東日本と西日本に分かれているのは東西で電力の周波数が異なるため)

つまり25fps、50fps、30fps、60fpsといった値のフレームレートはNGということになります。

ドライブレコーダーやウェアラブルカメラは30fpsという値が主流なので東日本は大丈夫だけど西日本はダメというパターンが多いですね。

この場合、首都圏で自転車通勤をしている人は問題ないといえます。

事故の瞬間を残すためのドライブレコーダーで信号が映らないというのは致命的な問題なのでこの点は注意しましょう。

3.画角

最後は画角、つまりレンズが映し出せる角度です。

いわゆる広角レンズと呼ばれるデジカメで取られた映像は横に広く映像を残すことができますよね。

ドライブレコーダーの場合もこの範囲が広ければそれだけ広範囲を移すことが出来るので多くの情報を記録できると言えます。

例えばいきなり横から車が飛び出してきた場合など、レンズの画角によっては捉えきれない場合もあります。

画角に関しては『水平・垂直』と『対角』の2種類がありそれぞれ意味合いが違います。

詳しくは以下のイメージ図を参考にしてみてください。

<対角画角 出典:erecom>

<対角画角 出典:elecom>

<水平・垂直画角 出典:elecom>

<水平・垂直画角 出典:elecom>

いわゆる視野という意味での画角は『水平・垂直画角』を指しますが、中には対角画角をスペックに載せているものもありますのでご注意ください。

目安としては水平画角100度以上はほしいところですね。

車やバイク用のドライブレコーダーは使用可能?

ドライブレコーダーに関しては車用のものやはり最も充実しています。

次いでバイク用が徐々に増えてきているという状況で自転車専用のドライブレコーダーは正直言って極めて少数です。

その為、車用のものを流用できればよいのですが残念ながら現実的にはほぼ不可能でしょう。

最大の理由は電源の確保と耐久性です。

ほとんどの車用のドライブレコーダーは前述のとおりエンジンと連動するようにバッテリーから電源を確保する仕組みになっています。

そもそも電源がない自転車の場合、仮に小型のモバイルバッテリーなど代用しようにも車用のバッテリー並みの電圧が確保出来ないため物理的に使用不可能なのです。

ただ、バイク用のドライブレコーダーの中には内蔵バッテリーで駆動するものがあるのでそういったものは自転車にも流用可能です。

スマホアプリで代用可能?

最近はスマホの性能も上がっていて、自転車用のスマホマウントにセットすればナビとして使用できるものも多くあります。

実際に僕もバイクのナビはここ数年ずっとスマホのナビアプリで代用していますし、全く不自由は感じていません。

同じようにスマホのカメラを使ったドライブレコーダーアプリはありますが、まだまだ実用レベルとは言えないでしょう。

自転車の場合どうしても振動が大きくなりますので普通のスマホでは映像がブレやすくなりますし、そもそも事故の衝撃に耐えられない可能性が高いです。

さらに致命的な問題としてスマホのカメラレンズは画角が狭く、映像を残せる範囲が限定的になってしまうので結局いざというとき役に立たない恐れがあります。

したがってドライブレコーダーに関しては専用機を用意すべきです。

ドライブレコーダーの価格の目安は?

ドライブレコーダーやウェアラブルカメラはものによってその価格の幅が非常に大きいです。

Amazonなんかを見ていると安いものだと¥2,000~¥3,000程度で購入できるものもありますが正直言っておすすめしません。

この辺の価格帯のものはいわゆる中華製の粗悪品ばかりです。

特にウェアラブルカメラは先駆者として有名な『GoPro』比較的リーズナブルで知名度が高い『SJCOM』ハイコスパの超人気カメラ『MC2 Pro1』がありますが、これらの偽物が非常に多いのです。

結局安物買いの銭失いになりかねませんし、そもそもドライブレコーダーはいざというときのための物なので信頼性が重要ですから安物は避けましょう。

目安の価格帯としては¥10,000~と考えておくと良いでしょう。

カメラは前後両方必要?前方だけで十分?

ドライブレコーダーの設置場所に関してはハンドルまわりやヘルメットに取り付けるパターンが中心です。

その際に悩むのが、前方だけでよいのか後方も必要なのかという点です。

コストはかかってしまいますが、ここはやはり前後両方に設置するのがベストだと思います。

というのも、自転車の場合どうしても車との相対速度のせいで後方から車に抜かされていくシチュエーションが多くなります。

その際にぶつけられたりハンドルを引っ掛けられたりする事故が起こりやすいのです。

事実僕も過去に車と接触事故を起こしたときはそのパターンでした。

自転車通勤の交通事故の体験談を紹介。気をつけるべき3つのポイント 自転車通勤の交通事故の体験談を紹介。気をつけるべき3つのポイント

したがって前方だけでなく後方にもドライブレコーダーを設置するのが安心でしょう。

さらに言えば、ドライブレコーダーを設置した上でそれをアピールすることも重要です。

ステッカーなどを貼ってドライバーにも目立つようにしておくのは非常に効果的で、それだけで確実に事故に合う確率を減らすことが出来ます。

後方にドライブレコーダーを設置する場合はキャリアやカゴ、リアライトなどの近くに設置するとよいでしょう。

おすすめ自転車用ドライブレコーダー ベスト3

それでは選び方がわかったところで僕が選んだおすすめのドライブレコーダーベスト3をご紹介します。

ちなみに今回は価格を重視して比較的リーズナブルなもの(¥10,000前後)を中心に集めています。

まともなドライブレコーダーとしてはエントリークラス~標準クラスといったレベルでハイエンドモデルとは言えませんが、必ずしも高価格であれば高性能とも言い切れないため最初から高いものを選ぶのはリスキーです。

まずはこの辺の価格帯からチョイスしてみてください。

第3位 BatEye 自転車用ドライブレコーダー

■スペック

参考価格約¥9,000
最大解像度FullHD
fps30fps
画角120度

台湾製のライト一体型ドライブレコーダーです。

一見ほぼ普通のライトなのでハンドルまわりに設置するとすっきりして見た目の違和感もありません。

実は自転車用のドライブレコーダーでまともな商品は極めて少数で、今回のランキングの中でも本製品が唯一のランクインです。

この手の先行品ではでオーストラリア発の【Cycliq Fly6】と【Cycliq Fly12】というものがありますがどちらも一昔前の性能(解像度も低めで画角が狭い)で、なにより価格が非常に高いのでランク外としています。

Amazonのレビューを見る限り夜間の画質は十分とは言えませんが、接近した際にはナンバーも十分読み取れるという意見もありますね。

画角は十分ですし、30fpsというフレームレートも首都圏での通勤につかうのであれば問題ありません。

また、内蔵バッテリーも4時間~6時間程度持つとのことなので通勤の往復に十分耐えられるでしょう。

東日本に住んでいて『ゴテゴテしたカメラはつけたくない。最低限のドライブレコーダーとしての性能があれば十分』という場合はおすすめできます。

第2位 MIDLAND XTC290

■スペック

参考価格約¥13,000
最大解像度FullHD
fps27.5fps/55fps
画角120度

イタリアのブランドであるMIDLANDのアイテムで、こちらも一見するとライトに見えなくもないスタイリッシュなデザインのアクションカメラです。

フレームレートは27.5fpsと55fpsに対応しているので、全国どこでもLED信号機の映像をばっちり残すことが出来ます。

防水防塵性能は十分(IP65準拠)で、完全に水没でもしない限りびくともしません。

レンズはSONY製ということもあり同じFullHDの機種の中でも特に映像はキレイです。単純に画素数だけでは測れない良い例ですね。

内蔵バッテリーでの駆動時間は約2時間とやや短めですがUSB充電にも対応しているのでモバイルバッテリーと組み合わせて充電しながら撮影が可能です。

第1位 MUSON MC2 Pro1【おすすめ!】

■スペック

参考価格約¥8,000
最大解像度4K
fps25fps/30fps/60fps
画角170度

堂々の1位はアクションカメラであるMUSONの『MC2 Pro1』です。

『GoPro』や『SJCAM』の後発品ですが、いわゆる粗悪なパクリ製品と異なり『MUSON』はメーカーとしての地位を確立しています。

その証拠にAmazonではベストセラーに選ばれており、2018年12月現在で実に1800件以上ものレビューがある上平均で★4.2という非常に高い評価を誇っています。

性能面も十分で最大4Kの高解像度での撮影や水平170度もの広角撮影、さらには手ぶれ補正機能まで付いています。

バッテリーはこちらも『XTC290』同様、約2時間の動画撮影が可能になっています。

こちらもmicroUSBで充電しながらの撮影が可能です。

付属品も極めて充実しており、使いみちがよくわからないものも含めなんか色々付いてきます。

<MC2 Pro1 付属品 photo by MUSON>

<MC2 Pro1 付属品 photo by MUSON>

特にありがたいのがバッテリーが2個付属されているという点とリモコンの存在ですね。

ハンドル周りに設置した場合はあまりメリットが無いかもしれませんが、ヘルメットや後方カメラとして設置した場合は重宝しそうです。

価格も今回紹介した中で最も安価で¥10,000を切っている上、1年間のメーカー保証ありと全くスキがない作りになっています。

強いて欠点をあげるならば手ブレ補正機能がやや弱いという点でしょうか。ただこれも証拠を残すという意味ではあまり重要ではないかもしれませんね。

コストパフォーマンスは超弩級レベルなので、正直言って見た目でカメラ感が目立つことさえ気にならなければ選択肢はコレ一択でしょう。

画角が広いので、前後に取り付けることでほぼ事故対策映像としてはバッチリです。

もちろん本来のウェアラブルカメラとして様々なアクティビティにも使用するのもおすすめですよ。

↓以下にyoutubeにUPされていたのサンプル動画を張っておきます。

バイクでの撮影ですが周りの車のナンバーなどもしっかりと読み取れる事がわかりますね。(youtubeの画質設定を1080pにしてくださいね)

まとめ

最初に言ったように今後ドライブレコーダーはますます普及していき標準装備となっていくものと考えています。

それに合わせて自転車にもドライブレコーダーが必須になっていく可能性も高いでしょう。

自転車通勤を続けるにあたって【交通事故のリスク】というものはどうしてもついてまわります。

可能性は低いのですが0ではありません。何も備えをしないというのは無謀です。

ぜひ検討してみてくださいね!

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